本当はテスト勉強しなくてはいけないのですが
バトンいきます!!
バトンはひろからいただきました
リホ゛ーン執事ハ゛トン
あなたはどこかの貴族のお嬢様です。
そんなあなたを様々な執事があなたに仕事をしてくれます。
さぁお嬢様、あなたはどれがお好みですか?
好きなものを選択なさってください。
○○=名前
1.朝、執事たちがお嬢様を起こしに…。
A.「○○お嬢様、遅刻してしまいますよー」
肩を揺さぶって起こす新人さたっぷりの執事ツナ。
B.「僕の主人であろうと、起きないと咬み殺すよ」
トンファーが見えるのは気のせいですか?執事雲雀。
C.「…チッ。もう起きてしまいましたか。
せっかく執事によるキスで起こしてあげようかと思いましたのに」
朝からキスですか。目を開けたらいきなり顔が近くにあった執事骸。
D.「起こすのめんどい」
今日は特に用事がないからという理由で、寝かしといてくれる執事千種。
E.「お嬢様ー。朝れすよー」
勢いよくカーテンを開けて朝から張り切っている執事犬。
F.「う゛おぉい、朝だぞおおお」
そこらへんの目覚まし時計よりも目覚め効果がある執事スクアーロ。
D!
雲雀さんも捨てがたいけど犬ちゃん可愛い!!
2.朝食の時間です。
A.「…口に何かついてるよ」
手元の布巾で拭いてくれた執事雲雀。
B.「お嬢様は座っていてください。拙者が全部運びますから」
準備も片付けも笑顔でこなす執事ハ゛シ゛ル。
C.「お嬢様、他には何が欲しいですか?」
気配りは少し足りないがとりあえずやる気のある執事獄寺。
D.「○○、何が食べたい?すぐに作るわよ」
執事(メイト゛?)のルッスーリアに極上料理を作ってもらう。
E.「うまそー。これ食っていい?」
つまみ食いの様子が厨房からちらっと見える執事ヘ゛ル。
F.「上品に食べろよ、カス…お嬢」
あれ、カスって聞こえましたけど?
食事の一部始終を見守っている(?)執事サ゛ンサ゛ス。
ぜひ雲雀さんで!!
3.お嬢様にハフ゜ニンク゛が、段差につまずいて転びそうに…。
A.「大丈夫か?」
正面からキャッチしてくれた執事山本。
B.「俺が不甲斐ないばかりに…」
いや、あなたのせいじゃないですよ?責任感じてる執事ランチア。
C.「いけねっ、すぐに手当てしねーと!」
こっちに向かってきてくれるのは嬉しいんですが、明らかにあなたの方が怪我が多 いですよ?ちょっとヘタレな執事テ゛ィーノ。
D.「全く、こんなところに段差があるからいけないんですよ」
ぶつぶつと段差に文句を言う執事骸。
E.「お嬢様にもしものことがあれば拙者はどうすれば…」
傷は浅いのにすごく心配しながら手当てしてくれる執事ハ゛シ゛ル。
F.「さっさと段差直せよ」
あなたの手当てをしたあと、他の執事などを呼び
早急に工事するように命令するサ゛ンサ゛ス。
どうしよう…迷うわーー
ここはディーノさんで。
4.暇つぶしに執事と過ごしましょう。
A.「久しぶりだけど、○○お嬢様の為に頑張ります!」
執事獄寺のヒ゜アノの演奏を聴く。
B.「何したのこれ」
執事雲雀の部屋を華やかにしてみる。
C.「二人の時は名前で呼んでもいいよなっ、○○」
執事山本と二人きりでお話。
D.「う゛おぉい、俺の髪は遊ぶもんじゃねえよ!!」
執事スクアーロの髪で遊ぶ。
E.「そんなに興味があったなら早く言ってくださればよかったのに」
執事骸の髪型観察。
F.「…ぎゃあああ」
ちょっと脅かしただけですごくびっくりしている執事(10年後)ランホ゛と散歩。
難しいな、コレ…
山本とも話したいけどスクの髪もいじりたい…
…D!!いじらせろ、スクアーロ!!!
5.午後は予定が入っていたはず…。
A.「貴族っていうのは銃が使えないといけないんだぞ」
家庭教師リホ゛ーンの護身術(?)講座。
B.「大事なのは愛よ。愛をこめて作ればその人に伝わるわ」
家庭教師ヒ゛アンキの毒々しい(?)料理教室。
C.「ケーキ食べに行こっ」
街に行ってケーキを食べる約束をしていたんだっけ。
友達の京子とハルと(10年後or現在)イーヒ゜ンとケーキ食べ歩き。
D.「一緒に頑張ろう」
従兄弟(←の設定じゃなくても可)のクローム髑髏とイタリア語勉強。
E.「男は金よっ」
友達のM・Mと逆ナンハ゜をする。
F.「極限に燃えるんだぞホ゛クシンク゛は!!」
え、私はいいですって。
遠慮しているのだがお嬢様にホ゛クシンク゛を教えてあげたい了平先輩。
Dかな??
ケーキあまり好きじゃないので
6.あなたは信じられないものを目撃してしまいました。
A.「よ、妖艶だ」
クローム髑髏の写真が大量にある地下室にいた使用人レウ゛ィ。
B.「いつも痛いんですよねこれ」
赤のカラーコンタクトをしていた執事骸。
C.「今日はな、お嬢様がこんなことやってたんだぜ」
庭の植物に話しかけてる執事山本。
D.「…今日はマッチのつきがよくないな」
死ぬ気の炎ってマッチで燃やしてた?な執事ツナ。
E.「う゛ぉいっ」
くしゃみの音までう゛おぉいだった執事スクアーロ。
F.「柿ヒ゜ー五円なんれすねー」「うるさいよ」
おもちゃのレシ゛スターで執事千種のハ゛ーコート゛を
読み取って遊んでいる(遊ばれている)執事犬と執事千種。
F!!
犬ちゃん!!
7.街に行ったら不審者に絡まれました。そこに…。
A.「○○には指一本触れさせない」
さっきまでの初々しさは何処へ?頼りがいのあるハイハ゜ーな執事ツナ。
B.「クフフ、君たちの最大の不幸は、僕がこのお嬢様に仕えていたことです」
涼しい顔で不審者を懲らしめる執事骸。
C.「さっきから群れないでくれる?お嬢は嫌がってるんだ」
いや、あなたのほうが群れを見るのは嫌いですよね。
しかしとても強い執事雲雀。
D.「お嬢様にはむごいところなんて見せたくありません。目を閉じていて下さい」
爆発音が多少聞こえるが、あなたに黒いシーンを見せないようにと
気を使えた執事獄寺。
E.「元王子に不可能なんてないよ」
お得意のナイフで倒していく執事ヘ゛ル。
F.「危ないれすから、下がっていてくらさいね!」
やっぱり強かった執事犬。
選べと?!この中から選べと?!無理だって!!
雲雀さんと犬ちゃんとか選べないって!!
8.色々あった今日ももうすぐ終わりを告げます。
A.「昔々あるところに…」
本を読んでくれる執事ランチア。
B.「拙者も同じ部屋で寝てもいいですか?」
枕持ってハ゜シ゛ャマで来られたらだめって言えないよ。執事ハ゛シ゛ル。
C.「執事として、いえ一人の男として、夜の過ごし方のひとつをお教えしましょう」
笑顔であなたに覆いかぶさる。やっぱり変態な執事骸。
D.「寝られねえのか?ちょっとこれじゃさみぃよな…」
自分の上着をかけてくれた執事テ゛ィーノ。
E.「お嬢様。肩凝ってませんか」
寝る前にマッサーシ゛してくれる執事千種。
F.「今日は約束の日だったよな?」
え?約束なんてしてません。無理矢理(?)あなたのヘ゛ット゛にもぐりこむ
執事山本。
千種!なんていいヤツなんだ御前は!!
でも私は武を選ぶ!!(笑)
9.お疲れ様でした。もし作者に一言あればどうぞ。
作者としてはキャラに偏りや偏見があって申し訳ないことをしたと思っています。
貴女凄いですよ!!
こんな素敵なバトンをありがとうございます
10.次に執事が欲しいお嬢様を指名してあげてください。では、またのお越しを。
杏奈!貴女はやるべきですよ!!
莉津も!!
あとはリボ好きなお嬢様は持って行ってください
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